5月 23, 2012
g616blackheart:

診断メーカーにある「メシよそいゲーム」…なぜメシをよそることがこんなにも困難なのか、考えた結果こうなった。… on Twitpic

g616blackheart:

診断メーカーにある「メシよそいゲーム」…なぜメシをよそることがこんなにも困難なのか、考えた結果こうなった。… on Twitpic

(nao3bから)

5月 23, 2012
yorusen:

週末眼鏡スレ新しい眼 - 二次元裏@ふたば

yorusen:

週末眼鏡スレ新しい眼 - 二次元裏@ふたば

(meganeloveから)

5月 21, 2012
hiziriup:
安部公房です!

hiziriup:

安部公房です!

5月 19, 2012

(出典: ch15nao3bから)

5月 15, 2012
"『テトリス』のゲームルールは、様々な形をしたピースを型にはめていく「箱詰めパズル」と通称されるパズル(「ペントミノ」)から着想を得たものである。「テトロミノが上から落ちて重なっていく」というルールは、パジトノフが水族館を訪れたときに、ヒラメが舞い降り海底と同化したり、そのヒラメが砂の上を泳ぐ時に他のヒラメと重ならずに泳いだりする様子を偶然見かけた事から着想を得て考案された。"

テトリス - Wikipedia

5月 15, 2012
m18e:

「はぢがーる2」/「あきのん」のイラスト [pixiv] #m18e

m18e:

「はぢがーる2」/「あきのん」のイラスト [pixiv] #m18e

(meganeloveから)

5月 15, 2012
"

今日は娘りなの言葉の話です。りなは、先月3歳になったばかりです。日本語とロシア語という二つの言葉が負担なのか、個人的な特徴なのか、しゃべり始めたのはつい2~3か月前です。しかも、しゃべり出したのはなんと、ロシア語ではなく日本語でした。

私たちが今いる環境はどう考えてもロシア語の方がよく耳に入ります。子供たちとまる一日一緒に過ごすベビーシッターもロシア人ですし、幼児教室も当然ロシア語です。りながしゃべる言葉はロシア語になるだろうと、私たち夫婦は当たり前のように思っていました。

 しかし、ふたを開けてみたら日本語でした。

 家族4人でいるとき日本語でしゃべっているから、それが決定的だったのかなと思います。やはり、この年齢の子供は家族の方が一番影響が大きいのでしょう。あ、そういえば、日本語の環境が足りないことを心配して、アニメなども、ロシア語よりも日本語の方がよく見せていたということもあるのかもしれません。

 さて、りながしゃべり出して困ったのは、うちのベビーシッターです。7か月からりなの面倒を診てくれているのに、ここに来ていきなり話が通じなくなってしまったのです。「そうか、この子、外国人だったのね~」とベビーシッターは頭をかかえてしまいました。

 ただ、言葉が通じないといっても、りなの方はベビーシッターのロシア語を全部普通に理解しています。問題は、返す言葉は全部日本語のみ!仕方がないから、ベビーシッターは「見て」「どこ」などの簡単な日本語を必死に覚えようとしました。しかし、大人は三歳児に追いつくわけがない。りなが日に日にしゃべる言葉が増えるから、ベビーシッターは日本語を覚えるのをあきらめ、息子のゆうき(7歳)に通訳を頼むしかなくなりました。こうして、「いきなり外国人になってしまった子」りなとベビーシッターの不思議な暮らしが2~3か月続いたのですが、4月に入ってさらなる変化が起きました。

 りなは、ベビーシッターは日本語が通じないことに気づき、ベビーシッターに対してだけ、ロシア語をしゃべるようになったのです。

 普段なら私とベビーシッターは同時にりなのそばにいることはほとんどないです。しかし、この前子供たちを予防接種に連れて行ったときベビーシッターも一緒だったので、興味深い場面を観察することができました。

 おもちゃのゾウさんをとってほしいと、りなは私に向かって「ママ、ゾウさん」と日本語で頼んで、そのすぐ後にベビーシッターに向かって ”няня, слон”  と同じ内容をロシア語で言いました。そういう「ダブル」のセリフはいくつも飛び出しました。ベビーシッターと話してわかったのは、4月に入ってぐらいからゆうきの通訳が要らなくなり、りなは必要なことを全部ロシア語で言えるようになったそうです。

 しかし、私に向かってロシア語を一切しゃべらないので、わが娘のロシア語を聞けたのは、病院に行ったそのときだけでした。そして、私が観察できた範囲で言うと、りなは日本語の方がロシア語よりもずっと上手です。たとえば、日本語で普通に「文」を言えるのに、ロシア語はまだまだ単語レベルでした。

 この年齢の子供は自分の周りに違う言語が存在していることをどこまで理解できるのかわかりませんけれども、少なくとも大人のように「論理的」にはわかってないと思います。となると、ほとんど「反射的に」使い分けている、そういうことになるのかな?

 それにしても、いったい何でロシア人の母親に向かってちっともロシア語をしゃべろうとしないのだろう?ゆうきとしゃべるときなど、ロシア語をしゃべっている私を毎日のように目の当たりにしているはずなんですけど・・・。

 ちょっとナゾです。

"

娘の言葉:日本語とロシア語のどちらが勝つ???:ロシア駐在日記 (via petapeta)

(nao3bから)

5月 13, 2012
"夢という語は、将来実現させたいと思っていることも指す。 日本語のこのような意味で「夢」を表すのは比較的新しく、明治時代に「Dream」の訳語として出てきたのが広義の願望などといった例にも適用された表現である[要出典]。"

夢 - Wikipedia

5月 13, 2012
"「死を恐れるな」「いらいらするな」「人を許せ」と繰り返し出てくるのは、別にあなたに道徳を説いているのではない。
 マルクス・アウレリウス自身が、繰り返し死の恐怖におそわれ、周囲や自分に対するいらだちを抑えきれず、他人に我慢がならなくなり、死後の名声が気になってたまらず、朝どうしてもベッドから出たくなかったのである。"

この自伝がすごい/よく生きるためのリベラルアーツ書10冊 読書猿Classic: between / beyond readers

マルクス・アウレリウス『自省録』

(via ginzuna)

(indu1ineから)